過ぎ去って行く時間の中で感じた出来事。思い悩みながらも進んできた人生の軌跡。
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更新したよ。

2009-03-11 Wed 17:35
今日、小説を更新してみた。

暇があったら覗いてみてね。

URLを下に載せておく。

http://novel.fc2.com/novel.php?mode=tc&nid=22585

↑だよ。

よかったら感想かいてね♪

レビュー以外は、FC2会員じゃなくてもできるから。

感想を小説のところに書いていただけるとありがたい。

じゃ!
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新しく作ったみた。

2009-03-07 Sat 12:02
過去の作品を推敲して再び掲載しました。
その作品名は 「遥かなる物語」 です。

http://novel.fc2.com/novel.php?mode=tc&nid=22585

上のアドレスに小説が掲載されているよ。
まだ推敲ほとんど終わってないし作りきれてないから短いよw

ちょくちょく更新していくからよろしくね。

ジャンルはファンタジー系です。

よかったら見てやってください。

※ブログランキングへクリックよろしくね♪
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新作

2008-07-07 Mon 20:56
題名 恋する乙女 作者 紅煉

「あの人超イケてない?」
「そうかな~?私はあっちの人のほうがタイプかな。」
私は、はしゃぎながら友人と好みの男子を探してはしゃいでいた。
私は、「高野 理紗」自分の家から近い高校へ通っている一高校生。成績は中くらいで、どちらかというとあまりできるほうじゃない。だけど、恋に対しては人一倍興味があって、いろんな男子の事を友達といろいろ話したり。恋以外にも、楽しいことは絶対に見逃さないお祭りタイプの人間です!今でも、男子の部活中の光景を目で追いかけながらかっこいい男子を探しているというわけだ。
だけど、かっこいい男子を見つけたとしても最終的に騒いで終わりなんだけどね……。
まぁ、それでも楽しいからいいんだけどね。
で、隣で一緒にはしゃいでる友人は「佐藤 友美」中学校からの無二の友人だ。
休みの日といえば、泊まりに行ったり買い物に行ったりと遊びに行っている。
一番は、お互い悩みを相談しあったりできるのが嬉しいかな。
悩みとかでブルーな日は、思いっきり愚痴をぶちまける。そんなとき、うんうんと頷きながら悩みを聞いてくれるのは、とても助かるしすっきりする。
友美も、私に思いっきり愚痴を言ってくれるので、お互い気兼ねなく一緒にいられるのだ。まぁ、そんなわけで今までず~っと仲良くいられるわけなのである。
男子チェックを終えると、立ち上がって尻についている砂埃を手ではらった。
まだ座っている友美の手を引っ張って立ち上がらせてあげた。
友美も尻の埃を手ではらって立ち上がった。
「じゃ、帰ろうか。だんだんと日も暮れてきたし。」
「だね、帰ろうか。」
私達は、鞄の置いてある場所まで行き、鞄に付いている砂埃もはらって帰路についた。
私と友美の家は、高校と比較的とても近いためにあっというまに家についてしまいつまらないので、いつも学校でいろんな話をしたり、今日みたいに男子をみていたりする。
放課後にこんな暇があるのは、部活をしていないからである。なぜ部活をしないかというと、理由は一つ! 遊ぶ時間が無くなるから。単純でしょう?
ま、お陰で帰宅部ライフをとても楽しんでいる。
「じゃあねぇ~、また明日!」
「また明日!」
いつ出来たのか不明なのだが、こうやって挨拶して別れるときに必ず敬礼をして別れる。
何秒か敬礼をしたままの状態でいたあと、やっと敬礼をやめ別れた。
家に帰ると、家族が迎えてくれた。
「ただいま~。今帰ったよぉ」
「おかえり、もうすぐご飯だから早めに下へ降りてきなさいよ。」
「はぁ~い。」
良い匂いをたちこませている台所を過ぎて、階段へのぼり自分の部屋へとはいった。
家は、父さん 母さん 弟 そして私の四人家族である。
制服を脱ぎ捨て、パジャマに着替えるとすぐさま下へといった。
下へ行くと、とても美味しそうな料理が並んでいた。
お母さんは根っからの料理好きで、三ツ星レストランのシェフ顔負けの美味しさを誇るほどの腕前である。きっと、レストランなんかを開いたら大繁盛するだろう。
前に、その様なことを母親に言ってみたことがある。だが、
「レストランなんか開いちゃったら、ゆっくり料理する暇が無くなっちゃうじゃない。
家で楽しく料理をしているのが一番楽しいのよ。家族みんなが私の料理を美味しい美味しいって食べてくれるのが一番嬉しいんだから。」
と言って、台所へ料理をしに戻ってしまった。
なるほど、と私は納得して部屋へと戻っていた。だが、今でも小さい店でもいいから開けばいいのになぁと思っている。
今日の料理は、春らしく竹の子を使っており、竹の子は下茹ではせずに刻んであり、
鶏肉とともに煮て、その煮汁でご飯を炊く。簡単な料理ではあるが、母親の手にかかればとても美味しそうに仕上がる。ご飯はふっくらと炊き上がっていて米の一粒一粒が輝いてる。ほどよく竹の子と鶏肉の煮汁のダシが効いており、とても美味しい。
今日も、母の料理は完璧だった。おかずには薄味に煮含めた竹の子を、コクのある衣で和えた物や竹の子のシューマイ。今日の料理は、竹の子をふんだんに使われた料理だった!
竹の子が沢山使われた料理を食べ終えると、
「ご馳走様!今日も美味しかったよ。」
「お粗末さまでした。」
母は、立ち上がってみんなの料理を片付け始めた。それに続いて私も皿を台所へと運んでいく。
手伝いを一通り終えると、部屋へと戻る。
まだ、高校で出された宿題を終えていないので、早くそれを片付けるために宿題へと取り掛かった。
数時間後………。
「やっと終わった~!疲れたぁ。」
やっと、一息つくと布団の上へ寝転がった。私はまだ高校一年生なのだが、最近では、宿題や勉強を頑張っている。それは、いままで勉強しなかった分高校で苦労しているからだ。
ぎりぎり高校へ入れたのも軌跡に等しい。
このまま、無事に高校生活を送れるように勉強だけは頑張るようになった。
いくらお祭り人間でも、勉強をしなかったせいで遊べなくなるなどということになれば、それこそ元も子も無くなってしまうからだ。
そうゆうわけで、勉強を頑張っています。布団へ寝転がった後、おもむろに携帯を開いた。
背景には、私と友美でとったプリクラが張られている。
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気づいたこと

2008-03-28 Fri 06:06
耳をすませば にでてきたけど、
「書きたいだけじゃない 勉強もしなきゃいけない」
的なこといってたやん。はじめてその意味しった。
嵐のように舞う批評 小説作成ページへ行って納得することだらけ
どれだけ、勉強不足だったのか思い知らされた orz
今までのやつかきなおしじゃい!
いい作品つくったるでぇ!!!!
(新目標設立っっっっ)
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小説のアドレス

2008-03-26 Wed 19:10
ここのアドレスから、
俺の書いた小説がみれます。
すぐに小説のページへとぶのでけっこうべんりやよ。
みんな、みてくれな^^
ほな
これがアドレスや
http://syosetu.com/g.php?c=w5450c&m2=nl
ぜひきとくれな♪
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